クスコ(膣鏡)で膣内を覗いてみました。

【クスコ・膣鏡】を購入して使ってみました。

膣鏡(クスコ)

 

女性の膣内を観察する道具としてクスコ(膣鏡)という医療器具があります。

 

クスコで膣内を観察するなんて、是非一度やってみたいですよね。実は高校生くらいからそんな願望があります。友人に借りたAVでそんなシーンがあったんです。

 

もちろん本物のクスコを買えば手っ取り早いんですけど、そこまで本格的なモノは必要ありません。

 

で、探してみたら、ありました!メディプラスチックビークというジョークグッズです。スケベな男性の心を満たしてくれるクスコです!

 

外観はクスコそのものですがプラスチックでできています。そのため値段も安く、手軽にクスコの羞恥プレイを楽しむことができます。これなら女性の膣内をゆっくりと観察できますね。

 

クスコ(膣鏡)を購入しました!

 

膣鏡(クスコ)

 

というわけで、念願を叶えるためにクスコ(メディプラスチックビーク)をいつものNLSの通販サイトで購入しました。

 

いろんな大人のおもちゃを試してきましたが、ついにここまで来てしまったかぁ…という感想です(笑)。

 

なんとプラスチック製ということもあり税込み410円!これは安いです。本物のクスコは金属製ですからもっと値段はします。

 

ちなみにNLSの通販サイトでは本物のクスコも販売されており税込み5,918円です。

 

もっと早くこういう商品があることに気づいていれば・・・と、悔しさも正直感じさえしました。

 

膣鏡(クスコ)

 

これで男のエッチな願望が叶うなら安いものです。カラスのような口ばし、横についているネジ、本体をつかむも部分などなど、構造は本物と同じです。

 

使い方・入れ方なども本物と同じですから、これは本格的なクスコプレイを堪能できそうです。

 

安いからおもちゃみたいなクスコかと思ったんですけど、かなり丈夫に作ってあります。ジョークグッズとはいえ事故でも起きたら笑えないですからね。

 

プラスチックは意外と厚く、これなら挿入しても簡単に壊れることはなさそうです。

 

膣鏡(クスコ)

 

こちらはパッケージボックスの裏面です。今回購入したのはMサイズです。サイズにはLとMがありますが、Mサイズは横の直径が50mmです。

 

あまり大きいと挿入するときに痛みを感じる可能性もあるので、一般的な女性ならMサイズがおすすめです。それに、中を覗くだけですからね(笑)。

 

説明書などはありません。あくまでもジョークグッズですからね!使い方はいたって簡単なので男性なら本能的にすぐ使えると思います。

 

これならぼくが憧れていた羞恥プレイは楽しめそうです。とりあえず中を覗くだけですからクスコとしては十分です。

 

クスコ(膣鏡)で彼女の膣内を観察してみました!!!

 

膣鏡(クスコ)

 

というわけで、彼女にお願いして膣内を観察させてもらうことにしました。

 

今まで、両手の人差し指を膣内に入れて、そのままグイっと広げて中を覗いたことは何度もあります。その度に彼女は「ねぇ、見てるの?見てるの?」なんて甲高い声を上げて喜んでいました。

 

そんなこともあって、彼女にクスコを見せて「コレ使っていい?」なんてお願いしたんですけど、やっぱり少し呆れてました。今まで散々大人のおもちゃを使わせてもらいましたが、そこまでやるかい!?って感じです。

 

とは言うものの、買っちゃったんですから使うしかありません。彼女は少し不安な様子でしたが、使わせていただくことに!

 

クスコを膣内に挿入して内部観察。

膣鏡(クスコ)

 

いざ、クスコを挿入して膣内観察をしてみます!

 

使い方は簡単です。クスコをアソコに挿入して、黄色いネジを回すだけです。するとカラスのくちばしのようになった部分がパックリと開き膣内が見えます。

 

抜く時はネジを逆方向に回してカラスの口ばしを閉じます。口ばしを開いてから挿入しないようにしてください。

 

痛がることがないようにローションはたっぷりと塗りましょう。ドキドキしながら彼女のアソコにゆっくりとクスコを挿入。表面が滑らかなのでツルンと中間で入りました。

 

左手でクスコをつかみ、おそるおそる黄色いネジを右手で少しずつ回してみます。

 

クイクイ、キュ・・・っと軽くプラスチックの擦れる音がします。ほんの数回で口ばしが開ききったことがわかります。

 

ゆっくりとアソコを広がり、膣中が徐々に見えてきます。奥まで丸見えになっちゃいます。金属製とは違って透明なプラスチック製なので、周りもよく見えるんですよねぇ。

 

意外と膣内はキレイなピンク色をしているんですね。もっと赤黒い色だと思っていたんですが、鶏のもも肉のようなピンク色です。

 

以前指で開いたときにいくつもスジがあるのを発見したんですが、それもゆっくりと確認することができました。

 

膣鏡(クスコ)

 

心臓の鼓動に合わせてヒクヒクと内部が収縮している様子が手に取るようにわかります。時々呼吸とかみあわずに、ビクン…ビクン…と小刻みに膣壁が鼓動するのもわかります。

 

う〜ん、にかくエッチです。卑猥です!けしからんほど卑猥ですねぇ〜。けれど楽しいですよ!

 

「おぉ、こうなってるんだ!」と関心していると彼女が思わず笑ったようで、その瞬間膣壁がキュッと収縮しました。

 

くれぐれも断っておきますが、これはあくまでもジョークグッズです。変な使い方をしてははいけませんよ!

 

ぼくの頭で影ができると、ちょっと見づらくなるので、家にあったLED懐中電灯で照らすと、奥まで光がとどいてさらによく見えるようになりました。これがまたエロい!羞恥プレイの最高峰と言ってもいいでしょう。

 

そのままローターを突っ込んでみた!(笑)

「ねぇ、いつまで見てるの?」なんて彼女も少し呆れてきたようです。いつまでも中を覗かれているのが恥ずかしくなってきたようです。

 

で、思いついたんですが、このままローターを入れたらどうなるだろうか?

 

思いついたらすぐ実行!いつも使っているローターなら洋服タンスの引き出しからすぐに取り出せます。

 

膣鏡(クスコ)

 

「えっ!どうするの?」なんて言う間もなく、電源を入れてローターをそのままクスコの挿入口へ!

 

「ブゥィィィィ・・・ン」というモーターの回転音とともに、「カラカラカラカラカラカラカラカラ」というローターとクスコが当たる音が甲高く響き渡ります。

 

「キャー! あ・あ・あ・・・」と彼女は今まで味わったことがないローターの振動で大きな声を発しました。

 

円筒形のプラスチックの狭い空間でローターが暴れるよに回転してカラカラと大きな音がします。そのままクスコの振動が膣壁に伝わります。回転しながらローションが糸を引いて、膣内にもローションが飛び散ります。

 

ローターを手前に引いたり、奥に指で押し込んでみると反応が違って、これがまた面白い!

 

これはイヤらしすぎる!恥ずかしがる彼女を尻目に、1人でニヤニヤ笑いながらしばらくプレイを続けました。

 

そのままクリトリスを少し擦ってみたら、そのままイッちゃいました!

 

クスコ(膣鏡)を使ってみた感想

 

質感は本物の金属製と比べると安い感じがしますが、ワンコイン以下で鑑賞用から羞恥プレイまで楽しめる便利なグッズです。コスパは文句なく最大級です。

 

全国の「おま○この中を覗いてみたいエッチな男性」に超おすすめです。セックスがマンネリ化してきた彼女やセックスフレンドに是非使ってみてください。高刺激でこれ以上ない羞恥プレイが楽しめます。

 

いやぁ、これは楽しい!本当に面白い!おすすめですよ!いずれは本物のクスコも購入して試してみたいです!

 

クスコはいろいろと使い方もあって値段以上に楽しめるおもちゃです。

 

メディ プラスチックビークのさらに詳しい説明はこちらからどうぞ。
メディ プラスチックビーク
メディ プラスチックビーク

 

クスコ(医療用)のさらに詳しい説明はこちらからどうぞ。
クスコ(医療用)
クスコ(医療用)

※本物のクスコを楽しみたい方はこちらをどうぞ。

 

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