ペニス増大ポンプ用ぱっきんちょをま使ってみた

オナホ【ぱっきんちょ】を使ってみました。

ビニールに包まれたぱっきんちょ

 

ぱっきんちょとは、このデフレ時代に信じられない税込み243円(平成30年9月現在))という低価格ながら、考えられないほどのコストパフォーマンスを誇っている人気のオナホです。

 

ペニス増強用のポンプであるハイプレッシャーと一緒に使う人が多いのも特徴ですが、もちろんそのままでもオナホとしても使うことができます。

 

ぱっきんちょを手に持ったところ

 

ぱっきんちょの長さは11センチほどですからかなり小型です。長いペニスをお持ちの男性であれば奥まで入りません。色は薄ピンクでスケルトン仕様です。

 

ぱっきんちょの内部の構造としては、外から見てもわかる通り、入り口側からイボ→ヒダ→イボの3ステージで構成されています。

 

ぱっきんちょの挿入口付近

 

ぱっきんちょは持った感じはプルプルの柔らかい素材でできています。

 

ちょっとベタ付き感がある素材でできていますが、手にオイルが移ることもないのでどちらかと言うとサラッとしています。もちろんオイル臭などもありません。

 

ぱっきんちょに挿入してオナニーをしてみます。

 

ぱっきんちょにペニスを入れる

 

挿入すると自分のペニスが進んでいく様子がよくわかりとってもイヤらしいです。

 

ペニスの太さと長さににあわせて全体がよく延びるので、フィット感は抜群です。先端部分の空気を抜くと吸い付き感がすごく、ペニス全体にからみついてきます。先端部分のイボイボ部分が亀頭を包み込みきゅっと吸い付いついてきます。

 

他の人気オナホとはまた違った感触です。そして先端部分へペニスが到達する時のイボイボの刺激がスゴイんです。

 

ぱっきんちょの奥までペニスを入れる

 

使ってみた感想としては、ぱっきんちょの刺激はやや弱めです。しかし、内部構造がイボとヒダの部分がはっきりとしているので、シンプルながらもオナホとしては十分堪能できる擦り刺激が味わえます。

 

射精する瞬間が見えてかなりイヤらしい

 

にゅるにゅるとペニスに絡みつくような感覚は、十分フィニッシュできる実力オナホといえます。

 

ぱっきんちょは透明ゆえに中出しする瞬間が観察できて、これがまた何とも言えないイヤラシさなんです。ドクン、ドクン…と内部に放出された精子はまたたく間にぱっきんちょ内部に広がります。きっと女性の体内で放出するときもこんな感じなんでしょうね。

 

CQロールもそうですが、半透明で中が見えるオナホって本能的に中出ししたくなるんですよね。不思議な感覚です。

 

ぱっきんちょは値段の割にはしっかりとしていて普通に抜けます。手で全体をつかむようにストロークすると握り方で感じ方が違ってくるので、普通のオナホにはない楽しみ方ができます。

 

ペニスポンプ用の空気漏れ防止パッキンとしての利用が多い

 

ペニスポンプにぱんきんちょをはめる

 

ぱっきんちょ単体でオナホとして利用するよりも、ペニス増大ポンプハイプレッシャーの空気漏れ防止パッキンとして利用する男性が多いようです。

 

ペニスポンプでペニスを膨張させる

ぼくもペニスポンプを持っていますが、付属のパッキンだと性能がイマイチで、空気漏れの機能をはたしてくれません。

 

そこでぱんきんちょを利用するワケです。

 

詳しくはペニス増大化ポンプハイプレッシャーの使い方をご覧ください。

 

先端を切ってプラスチックの筒に通します。ローションを塗ってペニスを挿入すると空気がほとんど抜けず抜群の性能を発揮してくれます。

 

この利用方法はおすすめですよ!

 

ぱっきんちょのさらに詳しい説明はこちらからどうぞ。
ぱっきんちょ
ぱっきんちょ

 

>>このページのTOPへ


T O P セックスフレンドの作り方 出会い系サイトの攻略方法 女性をイカせるテクニック 女性の体を楽しもう!