ボクのおなぺっとを使ってみました。

オナホ【ボクのおなぺっと】を使ってみました。

ボクのおなぺっと

 

オナホを使ったことがある方ならおそらく誰もが一度は耳にしたことがある、ボクのおなぺっと、略して「ボクおな」シリーズです。

 

初代である「ボクのおなぺっと」が登場したのは、2005年7月といいますから今から10年ほど前になります。その間ずっと人気を保っていたのですから、いかに人気のオナホだったのかがわかります。

 

しかも値段が入門用としてはちょうどいい、というか格安の税込み680円ですから、試してみる価値は十分にありますね。

 

ポクのおなぺっとはとっても簡素な包装

 

ボクのおなぺっと

 

というわけで、オナホファンのぼくとしては買わないわけにはいきません。さっそく通販サイトのNLSで購入!

 

チャック付きのアルミパックに入っています。

 

ボクのおなぺっと

 

オリジナルのラベルシールが貼ってあります。可愛い少女のイラストです。こういうのって意外と大切ですよね。すぐにでも挿入したくなります。

 

あ!よく見ると「ボクの・・」ではなく「ポクの・・」なんですね。まぁ気にせずに行きましょう!

 

ボクのおなぺっと

 

最近は日本製の電化製品が少なくなってきて少し寂しいんですが、ポクのオナペットはもちろん日本製です。「Made in japan」の文字がキラキラ光ってます。これなら安心して使えます。

 

大人のおもちゃを買う基準として「日本製」というのはやっぱり重要なポイントです。入れるものがモノだけに、変な薬品など使っていたら取り返しのつかないことになりかねません。薬品にかぶれてペニスが腫れ上がることも考えられます。

ポクのおなぺっとを取り出してみます

 

ボクのおなぺっと

 

さっそく取り出してみました。長さは14センチ、重さは183グラムです。セブンティーンボルドーCQロールに比べるとかなり小型軽量です。置いてピストンというわけにはいきません。モッチリ柔らかな素材でてきています。マシュマロとババロアの中間のような感触です。プルプルとしています。

 

ボクのおなぺっと

 

ヒダの造形美が見事です!これだけ柔らかい素材だと加工するのは難しいと思います。しかし、見ただけで男性が興奮してすぐに使いたくなるようなヒダは見事とした言いようがありません。

 

そっと触ってみるとプルプルとして本物みたいです。上下から指で軽く押してみると中の様子が覗けるのも本物の性器みたいです。

 

ポクのおなぺっとに挿入!

 

ボクのおなぺっと

 

さっそく入れてみました。

 

素材がプルプルで柔らかいのでスムーズな挿入感です。時々ボコっとした出っ張りもありますが、そこをカリの部分が通り過ぎるのが心地よいです。本物の肉壁以上に感触が良く、グイっとあまり抵抗なく奥までペニスが達します。しかし濃厚でペニスにまとわり付くような感触が味わえます。

 

イラストの可愛い経験も浅い女の子の性器を想像していましたが、これは違います。男性が喜ぶようにうまく使い込まれた名器です。気持ちいいです!

 

と、感触を楽しんでいるうちにあっという間にイキそうになりました。もうちょっと楽しもうかなと思ったんですが、無理でした。
柔らかい素材がペニス全体を覆うこの「ボクのおなぺっと」では、ゆっくり動かそうとするとかえって先端の狭くなった部分が亀頭を締め付けるので、我慢しようと思ってもコントロールが効きません。

 

あっという間にイッてしまいました。

 

オナホを使ったことがない方でも十分に楽しめますし、オナホをいくつも持っている方にもおすすめです。

 

ポクのおなぺっとのさらに詳しい説明はこちらからどうぞ。
ポクのおなぺっと
ポクのおなぺっと

 

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